ヒルトン・オナーズポイントで無料宿泊できる場所を探していて、ヒルトン沖縄瀬底リゾートを選んだ。ヒルトンが日本で初めて手がけた本格ビーチリゾートだ。2020年開業、沖縄本島北部・本部町の瀬底島に建ち、目の前に広がるのは「瀬底ブルー」と呼ばれる透明度抜群の天然ビーチ。スタンダードルーム・ポイント宿泊・ダイヤモンド会員という条件で2泊した実体験をそのまま書く。
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- ヒルトン沖縄瀬底リゾート 基本情報
- 客室|全室オーシャンビュー・部屋タイプの選び方
- エグゼクティブラウンジ|9階で沖縄の海を独占する
- 朝食・レストラン・ディナー|アマハジの全容
- プール・ビーチ・花火|瀬底ブルーが目の前に広がる
- 大浴場・ジム・館内施設まとめ
- 過ごし方モデルコース|1泊2日
- 周辺スポット|美ら海水族館・ジャングリア・りんごカフェ
- 沖縄ヒルトン どこがいい?|瀬底・北谷・那覇を徹底比較
- 値段・予約方法・ポイント活用術
- アクセス|那覇空港から瀬底島まで90分
- 子連れ・ファミリー情報
- よくある質問|ヒルトン沖縄瀬底Q&A
- まとめ|瀬底ブルーはヒルトンでしか見られない
- 旅行をもっとお得に|おすすめクレジットカード
- ✍️ この記事を書いた人
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ヒルトン沖縄瀬底リゾート 基本情報
| 住所 | 沖縄県国頭郡本部町瀬底5750 |
| 開業 | 2020年7月1日(ヒルトン日本初のビーチリゾート) |
| 客室数 | 298室・全室オーシャンビュー設計 |
| 那覇空港から | レンタカーで約90分/やんばる急行バスで直行 |
| ビーチ | ホテル直結の天然ビーチ(瀬底ビーチ) |
| 大浴場 | あり(露天風呂付き・夕日が見える) |
| 駐車場 | 1泊1台1,500円(2025年4月〜有料化) |
客室|全室オーシャンビュー・部屋タイプの選び方

スタンダードルームをヒルトン・オナーズポイントで予約した。客室は全298室・全室オーシャンビュー設計で、スタンダードでも窓を開けると伊江島と水納島の2つの離島が視界に入る。
西向きの設計なのでサンセットが部屋から楽しめる。ポイント宿泊でもダイヤモンド会員特典は全て有効——朝食無料・エグゼクティブラウンジ入室・客室アップグレード(空き状況次第)が付いてくる。これがポイント宿泊の旨味だ。
部屋タイプ一覧|エグゼクティブルームとの違い
「部屋の違いが分かりにくい」という声が多いので、ダイヤ視点で整理しておく。
| 部屋カテゴリ | 広さ | ラウンジ利用 | こんな人向け |
|---|---|---|---|
| キング/ツイン スタンダード | 38〜45㎡ | ダイヤ会員のみ | カップル・夫婦旅行 |
| キング/ツイン プレミアム | 45〜52㎡ | ダイヤ会員のみ | 少し広めが欲しい人 |
| エグゼクティブルーム | 45〜52㎡ | 全会員OK | ラウンジ確約したい人 |
| スイート各種 | 80〜160㎡ | 全会員OK | 記念日・特別な旅行 |
ダイヤモンド会員ならスタンダードで予約してもラウンジは使えるので、わざわざエグゼクティブルームを指名する必要はない。ポイント宿泊の場合はスタンダードで十分だ。アメニティはクラブツリー&イヴリン。バスローブ・スリッパ・コーヒーマシン完備。
エグゼクティブラウンジ|9階で沖縄の海を独占する
ダイヤモンド会員なのでエグゼクティブラウンジに入れる。場所は9階最上階、営業は10:30〜20:30。眺望が圧倒的だ。
チェックイン直後はアフタヌーンティータイムがおすすめ。私もチェックイン後にそのまま9階に上がって、オーシャンビューを眺めながらアフタヌーンティーを楽しんだ。さんぴん茶・シークワーサージュース・ちんすこうなど沖縄らしいスイーツとドリンクが並ぶ。旅の疲れを癒しつつ、これから2泊する瀬底ブルーの海を見下ろすこの時間が、滞在全体のトーンを決めてくれる。

17時からのイブニングカクテルはオリオンビール・泡盛・ワイン・スパークリング、つまみもチーズ・サーモン・サラダと本格的。サンセットの時間帯は特に混む。
早めに入った方がいい。
ダイヤモンド会員なら朝食無料+ラウンジアクセスで、宿泊コストの実質的な割引効果は1泊あたり1〜1.5万円相当。ポイント宿泊と組み合わせれば、5〜6万円相当の滞在がゼロ円で手に入る。
朝食・レストラン・ディナー|アマハジの全容
メインレストランは1階オールデイダイニング「アマハジ」。朝食からディナーまで通しで営業している。
| 食事 | 提供時間 | 料金目安(大人) |
|---|---|---|
| 朝食ビュッフェ | 6:30〜10:30 | 4,300円(ダイヤ会員は同伴1名無料) |
| ランチ | 11:30〜14:00 | 2,500〜4,000円程度 |
| ディナービュッフェ | 17:30〜21:00 | 大人6,500〜8,000円(季節変動あり) |
| ルームサービス | 6:00〜22:00 | レストランメニュー+サービス料15% |
朝食|沖縄料理が揃うビュッフェ

シェフ特製オムレツ、アオサや島豆腐などのトッピングを選べる沖縄そば、かちゅー湯(沖縄風お吸い物)など、やんばる食材を使ったメニューが充実している。正直、食べ過ぎに注意が必要なレベルだ。
ダイヤモンド会員は同伴者1名まで無料なので、2人で行けば朝食代8,600円が丸々浮く。
ドレスコードはカジュアルOK。リゾートなので短パン・ビーサンで問題ない。ディナービュッフェは季節によってBBQテーマなどが入る。ロビーラウンジでは17:00〜19:00にハッピーアワー(日替わり割引)もある。
プール・ビーチ・花火|瀬底ブルーが目の前に広がる
ヒルトン沖縄瀬底の最大の武器は「ビーチ直結」だ。沖縄本島のヒルトンで天然ビーチが目の前にあるのは瀬底だけ。
プール営業時間
| 施設 | 営業期間 | 営業時間 |
|---|---|---|
| 屋外プール(545㎡) | 4月〜10月 | 9:00〜21:00 |
| 屋内温水プール | 通年(28℃維持) | 8:00〜21:00 |
| キッズプール | 4月〜10月 | 9:00〜18:00 |

屋外プールはオレンジのパラソルと海のコントラストがSNS映えする。屋内温水プールは年間28℃なので冬でも泳げる。キッズプールは深さ30〜40cmで2歳児からデビュー可能。
瀬底ビーチ|沖縄有数の透明度

ホテル直結の天然ビーチは透明度が抜群。2025年からビーチパラソル・ベッドは有料(1セット4,500円程度)になったが、ビーチそのものは自由に使える。マリンアクティビティはSUP・シュノーケル・カヤック・バナナボート等が予約可能。
瀬底の海は遠浅で波が穏やかなので、初心者や子ども連れでも安心だ。
花火|毎週土曜の夜空を彩る
毎週土曜日に約75発の花火を敷地内から鑑賞できる。場所取り不要・混雑なし・子連れでも安心。沖縄本島のホテルで毎週花火が上がるのは瀬底だけだと思う。2泊するなら土曜を含めたスケジュールを強くおすすめする。
大浴場・ジム・館内施設まとめ
ヒルトン沖縄瀬底には大浴場がある。露天風呂付きで、夕日を見ながら入れる。沖縄のヒルトンで大浴場があるのは瀬底だけ(北谷・那覇にはない)。これだけでも瀬底を選ぶ理由になる。
| 施設 | 内容 |
|---|---|
| 大浴場 | 露天風呂付き。夕方は夕日が見える絶景風呂 |
| フィットネスジム | Technogym(テクノジム)完備。ケーブルマシン・ケトルベル4〜24kg・メディシンボール。宿泊者無料 |
| スパ | ESPAリチュアルズ併設。フェイシャル・マッサージ各種 |
| 売店 | 1階にショップあり。お土産・飲み物・日焼け止め等 |
| コンビニ | 館内なし。瀬底大橋を渡って車5分にローソン |
| ATM | 館内なし。本島側のコンビニで対応 |
| ランドリー | コインランドリーあり(洗濯300円・乾燥100円/30分) |


ジムは本棟とは別棟で、庭園を通った先にある。

朝イチで空いている時間に行くのがおすすめだ。
また、ホテルの隣にはヒルトン グランドバケーションズ クラブ(コンドミニアムタイプ)が建っている。キッチン・洗濯機付きの広い部屋で、家族での長期滞在に最適。タイムシェア会員でなくても、空室があれば一般予約できる場合がある。瀬底島で「暮らすように泊まる」体験は、通常のホテル滞在とはまた違った魅力がある。
過ごし方モデルコース|1泊2日
「瀬底まで来たけど何をすれば?」と迷う方も多い。私が2泊した経験をもとに、おすすめの1泊2日モデルコースを紹介する。
1日目
| 時間 | 過ごし方 |
|---|---|
| 14:00 | チェックイン → 9階エグゼクティブラウンジでアフタヌーンティー |
| 15:30 | 瀬底ビーチで散歩 or マリンアクティビティ(SUP・シュノーケル) |
| 17:00 | 大浴場(露天風呂から夕日が見える) |
| 17:30 | エグゼクティブラウンジでカクテルタイム(ダイヤ会員特典) |
| 19:00 | レストラン「アマハジ」でディナービュッフェ |
| 20:30 | (土曜なら)プールサイドから花火鑑賞 |
2日目
| 時間 | 過ごし方 |
|---|---|
| 6:30 | 朝食ビュッフェ「アマハジ」(沖縄そば・シェフ特製オムレツ) |
| 8:30 | 瀬底島をレンタサイクルで散策 or Ringo Cafeでスイーツ |
| 10:00 | チェックアウト → 美ら海水族館(車15分) |
ポイントはチェックイン前後にビーチとプールを満喫し、夕方は大浴場→ラウンジ→ディナーのゴールデンルートを辿ること。2泊するなら2日目にジャングリア(車30分)を入れるのもいい。
周辺スポット|美ら海水族館・ジャングリア・りんごカフェ

美ら海水族館|車で15分
チェックアウト後に立ち寄って、夕方の便で帰るのが定番ルート。私の2021年滞在時もチェックアウト→美ら海→備瀬のフクギ並木→那覇空港返却の流れが一番効率がよかった。当日券は大人2,180円だが、ピーク時はチケット売場が30分待ちになる。アソビューや楽天市場で前売り電子チケットを買っておけば、QR読取で入場できるので並ばなくて済む。
ジャングリア(JUNGLIA)|車で30分
2025年7月25日にグランドオープンした沖縄の新テーマパーク。世界自然遺産「やんばる」の大自然を舞台にした敷地面積60ヘクタール(東京ドーム約13個分)のパークだ。バギー ボルテージ、恐竜サファリ、熱気球、ツリートップ トレッキングなど、ここでしかできない体験が揃う。瀬底から車30分なので、2泊するなら1日はジャングリアに充てたい。
Ringo Cafe(りんごカフェ)|瀬底島内
瀬底島内にある古民家カフェ。フランス・ノルマンディ出身のパティシエが営む本格洋菓子店で、沖縄食材を使ったマカロンが看板商品だ。泡盛・さんぴん茶・島バナナキャラメル・パッションフルーツなど沖縄らしいフレーバーが21種類並ぶ。営業は10:00〜17:00、月曜定休。
瀬底大橋を渡って本島側に出るとすぐのところに24時間営業のスーパーがある。飲み物・お菓子・総菜を買い出しに行けるので、部屋飲み派には助かる。
沖縄ヒルトン どこがいい?|瀬底・北谷・那覇を徹底比較
沖縄にはヒルトン系列が3つある。どれを選ぶか迷う方が多いので、目的別に比較した。
| 項目 | ヒルトン瀬底 | ヒルトン北谷 | ダブルツリー那覇 |
|---|---|---|---|
| ロケーション | 瀬底島(本部町) | 北谷(アメリカンビレッジ隣) | 那覇市・首里 |
| ビーチ | ◎ 目の前が瀬底ビーチ | ○ 北谷サンセットビーチ | × なし |
| プール | 屋外+屋内温水 | 屋外+屋内温水 | 屋外のみ |
| 大浴場 | ◎ あり(露天風呂付き) | × なし | × なし |
| ラウンジ | あり(9F・オーシャンビュー) | あり | なし |
| 美ら海水族館 | 車15分 | 車1時間以上 | 車2時間 |
| おすすめの人 | ビーチリゾート満喫派 | 買い物+海リゾート派 | 那覇観光・ビジネス |
結論:天然ビーチ+大浴場+美ら海水族館の近さで選ぶなら瀬底一択。北谷はアメリカンビレッジでの買い物がメインの人向け、ダブルツリー那覇はビジネスや首里城観光が目的の人向けだ。
値段・予約方法・ポイント活用術
ヒルトン沖縄瀬底リゾートの宿泊料金と、ダイヤモンド会員視点で導き出したベストな予約方法を整理しておく。
| 予約区分 | 料金目安(1泊2名) | 特徴 |
|---|---|---|
| オフシーズン平日(11〜2月) | 2.5〜3.5万円〜 | 狙い目。瀬底ブルーは冬でも健在 |
| ハイシーズン(7〜9月・GW) | 5〜8万円〜 | プール全開・花火あり・混雑 |
| ポイント宿泊 | 40,000〜60,000pt/泊 | ダイヤ特典フル適用・私はこれ |
今回はヒルトン・オナーズポイントで無料宿泊した。ポイント宿泊でもダイヤモンド会員特典は全て有効。朝食無料+ラウンジアクセスが付くので、実質的な宿泊価値は1泊5〜6万円相当だ。
ポイントを効率よく貯めるならヒルトンアメックスプレミアムカードが軸になる。日常の買い物でヒルトン・オナーズポイントが貯まり、年1回の無料宿泊特典も付く。ダイヤモンド会員を維持するための決済要件もこのカードで満たせる。
アクセス|那覇空港から瀬底島まで90分

所在地は沖縄県国頭郡本部町瀬底5750、本島北部の瀬底島。那覇空港からは約90km・車で約90分。私が2021年4月に行ったときは那覇空港でレンタカーを借りて沖縄自動車道→許田IC→国道58号→瀬底大橋の王道ルートを使った。
| 移動手段 | 所要時間 | 料金目安 | おすすめの人 |
|---|---|---|---|
| レンタカー | 約90分 | 1日4,000〜8,000円+高速約1,150円 | 美ら海・古宇利島も巡りたい人 |
| やんばる急行バス | 約2時間30分 | 片道2,000円前後 | 運転したくない人・1人旅 |
| 空港リムジンバス+タクシー | 約2時間 | 3,000〜5,000円程度 | グループ旅行でシェア |
結論:レンタカーが圧倒的に便利。美ら海水族館・古宇利島・ジャングリアなど北部観光を回るなら車は必須だ。駐車場は1泊1,500円(2025年4月〜有料化)。
子連れ・ファミリー情報
ヒルトン沖縄瀬底リゾートは「子連れに優しい」という口コミが多い。実際にロビーや朝食会場を観察した限り、ファミリー層が宿泊客の半分以上を占めていた。
- キッズプール:深さ30〜40cmで2歳児からデビュー可能
- 屋内温水プール:年中28℃。雨天や冬場でも泳げる
- 朝食キッズメニュー:ビュッフェにキッズ用プレート・ベビーチェアあり
- ベビーベッド:無料貸出。事前にフロントへ連絡
- 花火:毎週土曜。敷地内で鑑賞できるので小さい子でも安心
- ビーチ:遠浅で波が穏やか。子ども連れでも安全
注意点は、瀬底島内にコンビニがないこと。おむつ・ミルク・離乳食は事前に買い出ししておくか、本島側のスーパーで調達しておくと安心だ。
よくある質問|ヒルトン沖縄瀬底Q&A
Q. ヒルトン沖縄瀬底はいつできた?運営会社は?
2020年7月1日開業。日本初のヒルトン本格ビーチリゾートとして、ヒルトン・ワールドワイドが運営。客室数298室。読み方は「ひるとんおきなわせそこ」。
Q. 朝食料金はいくら?
ビュッフェは大人4,300円・子ども2,150円が公式料金。ダイヤモンド会員は同伴者1名まで無料。私の2021年滞在時もダイヤ特典で2名無料だった。
Q. 駐車場料金は?
2025年4月1日から有料化。1泊1台1,500円(最大3泊4,500円)。レストラン・スパ利用者は無料。
Q. 口コミ・評判は?
楽天トラベルの口コミは185件で高評価。特に「瀬底ビーチの透明度」「大浴場の露天風呂」「朝食の沖縄食材」が好評。一方で「コンビニが遠い」「駐車場有料化」への不満も散見される。
Q. ディナーの料金は?ドレスコードは?
ディナービュッフェは大人6,500〜8,000円(季節により変動)。ドレスコードはカジュアルOKでリゾートらしく短パン・ビーサンで問題ない。
Q. ヒルトン沖縄のどこがいい?瀬底・北谷・那覇の違いは?
天然ビーチ+大浴場+美ら海水族館の近さなら瀬底一択。買い物メインなら北谷、ビジネスなら那覇。詳しくは上の比較表を参照。
まとめ|瀬底ブルーはヒルトンでしか見られない

ヒルトン沖縄瀬底リゾートをひと言で言うと「日本のビーチリゾートの到達点」だ。瀬底ビーチの透明度、全室オーシャンビューの客室設計、Technogym完備のジム、大浴場の露天風呂、9階ラウンジのサンセット——どれを取っても妥協がない。美ら海水族館まで15分、ジャングリアまで30分という立地の良さも強みだ。
ダイヤモンド会員+ヒルトンアメックスプレミアムの組み合わせで、実質コストを最小化しながら最大の体験を得られる。私はこの方法で1泊5〜6万円相当の滞在をポイントだけで実現した。次は夏のハイシーズンに行って、花火とプールを存分に楽しみたい。
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✍️ この記事を書いた人
営業20年(B2B/B2C両軸)/元外資系カード営業10年/元光回線販売員5年/不動産賃貸業10年・現役大家/FP2級/Googleローカルガイド レベル8/国内ヒルトン9割制覇のヒルトンダイヤモンド会員/アラフィフ・名古屋圏在住。「売り手と買い手の両視点」から本音で解説します。
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